Ad レコ。 アイ・オー・データが、2020年春の新製品を発表。CDレコの進化版に加え、fidataミュージックサーバーの限定モデルなど盛りだくさん

レコードの音をスマホで録音「ADレコ」、ウォークマンでも録音可能

押入れの中に眠ったままのレコードやカセットテープ、昔のウォークマン(R)に入っている懐かしいあの曲が、思い出と共にスマホでよみがえります。 PCを使わずに、あの頃の音楽をよみがえらせます。

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手間はかかりません。

アイ・オー・データが、2020年春の新製品を発表。CDレコの進化版に加え、fidataミュージックサーバーの限定モデルなど盛りだくさん

録音待機状態。

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曲中も録音レベルが上下する。

スマホやウォークマンにレコード/カセット音源を取り込める「ADレコ」

5mm変換ケーブルなどは付属していない。 録音レベルの問題はアプリの更新でぜひ対応してほしいところだ。 こちらも、自動的に分割できない場合は手動で分割可能です。

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AndroidはType-C専用となっているが、OTGアダプタを用意すれば手持ちのmicroBのコネクタを持つ機種でも利用可能だった。

スマホやウォークマンで懐かしのレコードが聴ける! 衝撃的に便利な「ADレコ」で音楽生活が一変した!!

Androidスマホやウォークマン用のUSB Type-Cアダプターを同梱。

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昔カセットやMDに録音してあったけど、今CDがなかなか入手できないし、データでも販売していない音源などが結構あるという人は、ADレコ(AD-1 で復活させてみてはいかがだろうか。

アナログレコードをスマホでデジタル化する「ADレコ」 “PCいらず”の使い勝手に迫る

スマートフォンへは付属のアダプターを付けて接続する。 レコードプレーヤーの再生と同時に「CDレコミュージック」の録音ボタンをタップすることで、スマホへの取り込みが可能となる。 さらに、NASに保存した音楽の再生など、機能向上アップデートも予定されている。

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イコライザーアンプには電気信号を増幅するとともに高音と低音のバランスを元に戻す役割も求められる。 ドライブレコーダーが大きな衝撃(自力走行が困難と思われる程度の衝撃) 注1 注2 を検知すると、自動的にコールセンターへ通知し、専任オペレータからドライブレコーダーを通じて安否確認コールを行います。

アナログレコードをスマホでデジタル化する「ADレコ」 “PCいらず”の使い勝手に迫る

30代以上の人にとっては間違いなく経験があるだろう、「カセットテープへのダビング」のようなリアルタイムの録音を、スマホで実現できるガジェットということもできる。 1kHz、16bit)の他、ビットレートの異なる4段階のAACを選べます。 gracenoteが音源のデータを確認し、曲を特定、曲名、アルバム名、アーティスト名、ジャケット写真を自動で反映してくれる。

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出力端子はUSB-Aとなっており、スマホに合わせて USB-CやLightningへの変換アダプタを使用して接続します。 ライン入力には、レコードプレーヤー、MDプレーヤー、スマホのイヤフォン出力などを接続できる。

レコードの音をスマホで録音「ADレコ」、ウォークマンでも録音可能

なお、接続に使用するステレオミニケーブル、RCA-3. あきらめてレコードを収納の奥に再び戻そうとしていたときに見つけたのが、PC周辺機器でおなじみのアイ・オー・データ機器が、2020年5月に発売したばかりのアナログレコーダー「ADレコ(AD-1)」です。 ストリーミングでもYouTubeでも音楽を聴くことは本当に手軽になったけれど、でも「音楽を楽しむ時間」には、そういう「ワクワクの時間」も含まれていたような気もする。

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0 電源 USBバスパワー 対応機種 iOS、Android OSを搭載したスマートフォン・タブレット端末(iOSの場合はApple純正の「Lightning-USB 3 カメラアダプター」が別途必要、Android OSの場合はType-C端子搭載端末のみ対応、Micro USBは非対応) 対応OS Android 5. ADレコの本体 アイ・オーは2014年から発売しているスマホ用CDレコーダー「CDレコ」に続き、近年注目を集めているレコードやカセットテープといったアナログ音源も、PCレスで手軽にスマホに録音できるようにすることを目指して「ADレコ」を開発。 iOS機器の場合 操作方法としては、スマートフォン側のCDレコミュージックで録音ボタンを押し、接続デバイスでも音源を再生。